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あっという間に研修期間も終わり、配属が決まりました。
明日からは、 プラント・船舶・産業機械部門 紙パルプ機械部 でお仕事となりましたー。 ? あまりに部の事業内容、詳細について無知すぎて、一体何をするのか イマイチイメージできません。 取引先はアジアメインのようです。 ベトナム・タイ・中国などの出張機会に恵まれそうな雰囲気。 志望していたところではありませんが、 まぁSENPAKU@マキタコーポレーション は避けれたのでよしとします。 とりあえず、与えられた仕事の面白さを発見すべく精進します 研修の締めくくりは2週間準備してきたプレゼン発表。 テーマは「中東にスタジアム建てましょう」という俺の思いつきの新規ビジネス提案。 10人で動くのは当初予定通りなかなかハードルが高かったですが、 優秀なメンバーにも恵まれ、身になる時間が過ごせたと振り返ってます。 発表内容はショボスでしたが、プロセスで色々検討できたことはよかった。 中堅クラスのおえらいサンにきちんとフィードバックをもらえたのもよかった。 意外に周囲の評価高いのには驚き。 さて。 研修を通じて、目下の目標として見えてきたものがあります。 ・簿記 ・基礎知識テスト ・財務諸表の読み方 ・台2外国語? コレ+ 新しい部での目標設定を模索すべく、次の数週間、数ヶ月を過ごしていこうと思います。 # by taropoi | 2008-04-30 23:13
研修@2週目です。
今週の講義は、つまらん基礎知識のレクチャーの連続です。 配られている配布資料の内容をそのまま読んでる感じで、 何もしてないと寝てしまう感じでした。 寝てはいけない、と、 研修室の窓から見える皇居と東京タワーをひたすら写生していました。 配布資料に鉛筆で写生していました。 絵を描くのがうまくなりました。 おもろいことといえば、次週の英語研修のクラス分けが出ました。 なんと、自分より得点の高い人が20名以上いました。 帰国じゃないのに満点をとったやつもいたそうです。 クラス分けの基準となるテスト中に居眠りをかました自分ですが、 自身の前回スコアより60点低かった自分ですが、 そんな言い訳を言いたいのではなく、 そんだけできる人がごろごろいる現状を再認識できたことをよかったと思うのです。 (たとえ自己最高スコアだったとしても、軽く8人くらいは上がいたはず。) 俄然ぱんぴーな自分です。 兼ねてから語学そのものは単なるツールでしかない、 と認識はしてましたが、 そのツールそのものもまだまだブラッシュアップ可能であると 改めて認識しました。第二外国語とともに、 英語のブラッシュアップも当面の目標になりそうです。 わかりやすく設定すると、 「母国語レベルまで持っていく」 そこまでいかなくても、 「ビジネスイングリッシュとしての制度を高める」。 キーワードは、「sense of humour/small talk」かと思ってます。 ツールの使い方を知らなければ全くをもって無意味ですが、 分かりやすい目標としてツールのレベルアップを図っていきたいと思います。 7年ぶりに、英語に対するモチベがあがりつつあるTAROでした。 # by taropoi | 2008-04-08 23:33
新社会人最初の一週間が過ぎました。
驚くほど規則正しい生活を送っております。 7時起き。 19:00に夕食。 24:00就寝。 完全に学生時代のほうがハードスケジュールでした。(無駄に) 研修中なので、働いてる、という実感はありません。 さっそく、割り当てられたクラスとは別のクラスで講義を受講し、 途中で注意されるまで気づかない、という失態を犯しました。 ボケてます 大企業には大企業なりの、成長の仕方があるなーと思う今日この頃です。 ・分かること、できること、教えられることはそれぞれ違っていて、 分かることのほとんどはできていない。 ・10年後、同期のうち30%は肥満になるそうです。 とりあえず、配属発表次第で俺のテンションが決まります。 楽しみたいところです。 # by taropoi | 2008-04-05 00:15
とりあえず、形式上卒論を提出しました。
一応研究という名目で動き始めて8ヶ月ほど立つわけで。 まだまだ突っ込みどころ満載なものでして。 2月第1週あたりまでは、修正を加えて行きたいと思います。 一方で、とりあえず一区切りがついた(というよりつけた)ことの、 解放感と哀愁が交じり合う不思議な感じが漂ってます。 春休みは待ってくれません。卒論どころじゃありません。 でも卒論も含めてやれるところまでやりたいところです。 なんかこの時期って、もう感情的にマックスな感じがします。 多分、このテンションは、今後そう簡単にはならないんだと予測しています。 おいーーーーーーーーーー みんなーーーーーーーーー のみいこうーーーーーーー # by taropoi | 2008-02-01 01:49
AOKY
↑ (AけましてOめでとうございます。Ko年もYoろしくお願い致します) 2007年は このブログを見てくれてる皆さんには大変大変お世話になったことと思います。 こんな自分ですが、2008年もどうぞよろしくお願いします。 2007年を振り返ると、 そりゃまー色々ありました。 ・さっしーとやったスポーツキャンパスw/ Yokohama FC ネーミング センスレス ・就活&内定 ・関東大学フットサルリーグをSFCで開催 オペレーション丸投げ ・米国スポーツ観戦ツアー(2回) ハカク ・スポーツ業界でのアルバイト&インターン ・学内フットサル大会開催 準備期間2週間 ・仙台市へフィールドワーク 高齢化社会の明るい未来を垣間見る シニア世代最強 ・ORFでの研究中間報告 手厚いご指導のおかげでなんとか追加助成金をもらうものの、実際使い切れない説 ・大学リーグ1部残留 年末のピエロ最強説 自分がやったこと、関わったことの中でぱっと思いついたもの。 大学生活最後の一年ということもあって、なるべくアクティブに動こうと意識しました。 ただ、たっくさんの失敗もありまして。 ------------------------------------------------------------------------- 自分が大学生活の中で最も楽しく充実した時間を過ごしたコミュニティの一つであるピエロ。 大学で唯一、競技志向を持って取組んでいたスポーツ。 それが、特に4年生になってからの一年間は自分の中で競技志向の意識が薄れ、 それと同時に(プレーヤーとしての)競技に対する優先順位が下がっていってしまった。 知らず知らずのうちに。 年末の2試合で気づかされました。 チームは後半戦の成績向上で残留を決めたのでホッと一安心。 ただ個人的には悔いの残るしょっぱい気分でした 2年半何よりも打ち込んだけど結果が出ずやめることに決めた高校の部活 のときと、(度合いは全く違うけど)同じ質の感情でした でも もっと下手なりにコンディション整えてモチベ高めてけばよかった 試合で自分が貢献できることを考え、もっと努力しとけばよかった と感じ、 でももう後もどりできない あぁなんてしょっぱい人生か★ と頭の中にとどめ、前に進むのが、ミソなのかと解釈します。 時間は戻りませんのでね ------------------------------------------------------------------------- そんなこんなで、2008年も始まりました。 今年は ・時間軸 ・大局と小局 を意識していきたいと思います。 以上! # by taropoi | 2008-01-01 23:36
ロッソ熊本 FC岐阜
プロスポーツクラブの数が増えることが、地域活性やスポーツ文化の普及に大きく貢献することは間違いないのでとても喜ばしいこと。Jに昇格するまでの道のりは決して楽ではなかっただろうし、これからも多大な経営努力が必要とされるであろう。むしろ、これからが勝負、といった感じではないだろうか。 ロッソ熊本を取り巻くいくつかの変化いくつか取り上げてみると ・資本金7750万円から2億円まで増資 ・チーム名の変更 がある。 ■Jクラブとしての財政基盤の条件として、明確な基準(資本金額)は設けられていないが、今回の昇格にあたってJリーグ側が当初3億円ほどの増資を要求していた。当初の要求までの増資には至らなかったが、元の資本金の3倍弱まで増資できたことはすごいと思う。 この過程では、ユニフォームスポンサーである酒類メーカー「白岳」の胸スポンサー継続を自粛するようJリーグに要求された。 青少年への影響配慮、というのがリーグ側の言い分だが、キリンをはじめとした酒類メーカーをスポンサーがOK(サッカー日本代表)とされている中で、そこら辺の基準にどのような意図があるのか気になるところである。 むしろ、地元企業として支援する意志を強く持っている「白岳」のような企業を尊重しないことのほうが問題だと個人的には感じる。 ■チーム名が「ロアッソ熊本」に変更になる。 この背景には、プロクラブ化に伴いチーム名の商標登録をする際の手続き上の制約から変更をすることとなった。 単に以前から類似の商標登録があった、という問題であるため、それが制度的に悪いということではないと思う。プロスポーツクラブのビジネスモデルの構造上必要な部分であるため、変更が悪いというとこではなく、その必要性を関係者にきちんと説明し、経緯を共有することが重要だと思う。コレまでチームを支援してきた人々にとって「ロッソ」という名称は特別な意味と愛着があるあるだろうし。 その点、ロッソ熊本のHP上での説明や、「ロアッソ」という新しいネーミングはファンをはじめとした関係者にとって理解を得られる対応をしたと思う。 岐阜FCの方でも、財政基盤の強化や、施設の改装などといった諸問題に取組んでいかないといけないようだ。 プロスポーツクラブの経営において常に意識しなければならないことは、 SUM国際部 中村氏の言葉を借りれば、 “ビジネスマインド”と“スポーティングマインド”のバランスであり、 ソーシャルビジネスとして捉えたときに言われる “社会性”と“事業性”のバランス なのではないかと思う。 上二つの事象や、今後の両クラブの経営において、 このような意識は極めて重要であり、 時にとても難しい意思決定を要することとなるでしょう。 今後の両クラブの経営に注目したいところである。 # by taropoi | 2007-12-04 13:20
今後、スポーツ関連のネタをちょくちょく更新していこうかと思います。
自分自身の考えていることを整理するという意味でのトレーニング、がその理由です。 というわけで。 TOEI STATION STADIUM 東京交通局の企画としては極めてユニークなもの! マーケティングの手法として、露出型ではなく体験型のものが注目されるようになってきた最近ですが、まさにその一例と捉えられる。 しかし。 もちろんほとんどの駅のブースを把握していなのでなんともいえませんが、 最近よく通る(火曜の朝と夕方に通る) 六本木駅「水泳 金メダル獲得の興奮を体感 」 汐留駅「クレー射撃 駅構内がクレー射撃の会場に 」 の稼動率、というか現場の雰囲気は、大分さむいものがあります・・・ 六本木駅に限っては、見張りの警備員のおっちゃんが、立ちながらイビキかいて寝てる始末。 ここにexpirientialマーケティングの難しさがあると感じます。 量より質を重視するこの手法には、 質を高めるための「体験・経験」の設計が極めて重要になります。 そして、稼動させる上で(“看板の掲出”などに比べて)当然コストがかかります。 少なくても六本木での自分の「経験」は、東京オリンピックに対する(ないし主催者に対する)ネガティブイメージすら生み出しかねないものでした。 せっかく作りこんだハード(展示物)に対して、効果的なソフトを設計できないと、中途半端なコストが逆効果にさえなってしまうのでは。そこらへんが難しいところと感じます。 土日祝日にはスタンプラリーを開催しているみたいだし、 (そもそもあまり現場を見ていないので) うまく稼動している部分もあるかと想うので評価はできませんが。 ただ、メディア露出も少ないと個人的には感じている。 ネタ的にはキー局のバラエティとか昼やってるワイドショー的番組にも向いてるかと 思うので、もっと頑張って取り上げてもらえばいいのに。 なんて思ったりします。 # by taropoi | 2007-11-27 23:13
名実ともにおっさんになりました。
はなこに待望のベイビーが生まれました! その名も遙人「ハルト」! ガンかわいいです。 やべーっす。 ORFとりあえず乗り切りました。 とりあえずやりきった点はよかったかと。 周りのレベルが比較的低かったのが意外でした。 学ぶことが多すぎました。 現在の自分の力が見えた気がしました。 確実に力不足でした。認識していない部分も見えました。 この“不満足”な状態をきちんと今後につなげたいと思います。 卒論という分かりやすい目標設定があるので、 とりあえずそれに向かってがんがりたいと思います。 # by taropoi | 2007-11-25 23:00
スポーツと環境フォーラム
ムンク展 Design Tide in Tokyo 2007 design touch ナビスコ決勝 アーティストぶってます。ふぇ~~~~~~~~ 今年も気づけばあと2ヶ月。 いくつか山場があります。 簿記。 ORF。 ピエロ。 どれだけのことができるでしょうかー。 # by taropoi | 2007-11-05 00:37
レッズ、史上初の日本クラブ決勝進出。
http://jp.youtube.com/watch?v=_7IlhB0dd2o 東京六大学野球:2007年秋季リーグ 早慶戦 10月28日 加藤12回完封。青池サヨナラ内野安打。 http://www.big6.gr.jp/index.html 盛りだくさんの週末。 明日は慶應義塾体育会野球部のリーグ戦優勝に立ち会いたいと思います。 # by taropoi | 2007-10-29 00:24
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